近場の川に行って景色やお魚に癒してもらおう
今日は1時間半ほど入渓できる。
川を見にうろちょろしているとウェーダーを履いた釣り師発見
「釣れました?」
「いや、これからです。ご一緒しませんか?」
ということでエサ師と一緒に入渓することになった。
しかもその方は本も出している著名な記者とのこと
これは面白そうだ
先にきわどいポイントに入れさせてもらう。
このタックルだとあんなポイントでも打ち込めるのです
などと説明しながらキャスト。

イワナ30cmくらい
釣果はというと日曜の午後ということもありなかなか厳しく楽しい釣りだった
ルアーでは流心や流心脇でヒットはなかったが、エサを流すとアタリが出た
彼らの目線の20cm上でもフィーディングエリアに入っていないことになる
それじゃあとレンジを下げるもバイトはない
やっぱりストラクチャーまみれのポイントのほうがバイトがでるので
自分は自分の魚をとっていこう
ヒットは少なかったし時間もなかったがやっぱり川は楽しいね♪

しかし最終日、昨日の午後のこと。
机の横から窓の外を見ると、抜ける方な青空に新緑の眩しいこと。
だ〜〜〜!!
もう限界だ!
竿振りたい!
ってことで精進川河口付近へ行ってきた。
出発時、風は適度に吹いている程度だったが、現場に着くと風速10mほどに成長していた。。。

まぁ、いつものことよ

たいした問題じゃねえ

来たからしょうがない、夕まずめ2時間勝負!
サーフへ降りる。
あまりに強風のせいか人は誰もいない。
ドラマは起きるか
離岸流を2つ見つけて、1つめを見切ってはもうひとつに。
2つめを見切ってはもう一つに。
※以下リピート

そして日没。
ええ、おもりきりキャストできて気持ちよかったっすよ!









